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Sensor Network Communication

株式会社セネコム 

TEL. 048-242-0770

〒332-0032 埼玉県川口市中青木1-1-25

 

|Biral視程計 前方散乱方式 SWS-200 Biral社日本正規代理店 雨関連雪関連

Biral視程計SWS-200前方散乱方式‐セネコムBiral SWS-200 視程計は前方散乱方式による雨、霧、吹雪などの影響による視程距離を測定します。測定範囲(MOR)10m~20km(標準)の他、最大75kmまでのMORに対応します。ICAO(国際民間航空機関)及びWMO(世界気象機関)準拠の高精度、高信頼性の視程計です。データ出力はRS232、RS422とRS485とアナログ出力が可能です。EXCO減衰係数、WMOの現在天気コード(4680)を出力します。またオプションでRVR滑走路視距離の測定が可能です。

■視程計 SWS-200 仕様 
センサー 型式 SE-SWS-200 
視程計測範囲(MOR) 10m~20km(標準)
10m~10km、10m~32km
、10m~50km、10m~75km(注文時選択)
計測域 39°~51°前方散乱
分解能 1mまたは10m(標準)
視程計測精度 MOR~10km
降水分解能 0.015mm/h
降雪分解能 0.0015mm/h
最大降水量 500mm/h
出力インターバル 10~300秒
デジタル出力 RS232、RS422・RS485
アナログ出力(視程MOR) 0~10V(オプション:0~20mAまたは4~20mA) 
動作電源 9~36VDC
フードヒーター電源 24V AC/DC
消費電力 3.5W通常 36WヒーターON 
寸法/重量 0.81m/4.0kg
オプション RVR(滑走路視距離)部品、キャリブレーションキット、センサー収納箱、
電源アダプター、電源ケーブル、信号ケーブル
※上記仕様は予告なしに変更する場合がございます。予めご了承の程お願い申し上げます。
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